これが、私たちどうとんぼり神座の企業理念です。
1986年の創業以来、どうとんぼり神座ではこのミッションを大切に、お客さま第一主義を貫き、最高のおいしいラーメンと最上のおもてなしで、目の前のお客様に喜んで頂けるよう日々邁進しております。
これからも、多くのお客様に安らぎの店をお届けすると共に、更なる神座体験の向上を目指して挑戦を続けてまいります。
「おいしいラーメン」を国民食にし、人々の心と体を満たす
会社概要


創業者
布施 正人
FUSE MASATO
1949年鹿児島県に生まれる。
フレンチレストランのオーナーシェフであった布施正人は、どこにも真似の出来ない、他のどんな料理にも似ていない未体験の味を実現するべく、一年半かけてスープの研究に明け暮れた。
その結果できたスープは、記憶や味覚の中になかった味、それでいて食べれば食べるほどクセになる味、老若男女、誰もが毎日食べたくなるものとなった。(このスープのレシピは、現在も門外不出で守られている。)
この味なら、性別や年齢、国境を越え世界中の人を幸せにできるという思いのもと、1986年にどうとんぼり神座の第1号店となる道頓堀店をオープンした。
これまでの神座のあゆみ
HISTORY
子どもたちの笑顔あふれる
社会を目指して
SUSTAINABILITY